« 2016年10月 | トップページ | 2016年12月 »

2016年11月28日 (月)

私も、ちょっとだけ書いてます。

Kimg0198

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2016年11月25日 (金)

6刷の見本到着。

6刷の経験は2度目だけれど、うれしいものです。
読者の皆様のおかげです。
感謝。

15230817_1250474998331949_489515811

https://www.amazon.co.jp/%E6%84%9B%E3%81%A8%E6%B6%99%E3%81%A8%E5%8B%87%E6%B0%97%E3%81%AE%E7%A5%9E%E6%A7%98%E3%82%82%E3%81%AE%E3%81%8C%E3%81%9F%E3%82%8A-%E3%81%BE%E3%82%93%E3%81%8C%E5%8F%A4%E4%BA%8B%E8%A8%98-%E3%81%B5%E3%82%8F-%E3%81%93%E3%81%86%E3%81%84%E3%81%A1%E3%82%8D%E3%81%86/dp/4062194767/ref=asap_bc?ie=UTF8

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2016年11月24日 (木)

病院の検査は、なんで午前中なんだろう?

個人的事情なのだが、

私は早朝から仕事をはじめて、

午前中でだいたいおしまい。

午後は調べ物、雑用、外出である。

ところが、病院で何事か検査をおこなうとなると、

決まって午前中の呼び出しである。

おかげで、その日は仕事にならない。

困ったもんだ。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2016年11月17日 (木)

地元の神社にて、ドナルド・キーンさんと。

94歳、まだまだお元気です。

Kimg0173

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2016年11月16日 (水)

『三種の神器』が文庫になりました。ただいま予約受付中。

発売は来月初め、です。皆様、どうぞよろしくお願いいたします。

51p4tzifpkl_sx353_bo1204203200_

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2016年11月15日 (火)

『真田丸』の結末←私の予想

いよいよ大阪城が落城しようという時、
幸村は秘密の抜け穴から秀頼を伴い脱出。
そこには、幸村の側室・たか(秀次の娘で、ルソン助左右衛門の養女)が、
みずから指揮して船で救出に来ていた。

一方、幸村の甲冑に身を包んだ佐助は真田軍を率いて突撃。
しかし奮戦むなしく敗走し、
四天王寺の安居神社で忠直軍に追い詰められる。
佐助は幸村になりきったまま討ち死にする。

炎上する大阪城を船上から見る幸村と秀頼は黙祷を捧げる。
たかにうながされて、船で向かうのは薩摩である。

──なんていうのは、いかが?

Bgfpo

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2016年11月14日 (月)

「神社とエコロジー」後編です。

各国語版は、この後、順次公開されます。

http://www.nippon.com/ja/views/b05214/

B05214_main

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2016年11月13日 (日)

スーパームーンに備えて 『ツクヨミ』を、どうぞ。

月の信仰は、日本古来の信仰です。

本書では、

月読命(つくよみのみこと)

を探索しています。

81n8e5aivl

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2016年11月11日 (金)

「花のようなる秀頼様を、鬼のようなる真田が連れて、退きも退いたよ鹿児島へ」

Hideyori_toyotomi

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2016年11月10日 (木)

ことだまの信仰──白川静

「歌謡は神にはたらきかけ、
神に祈ることばに起源している。
そのころ、人びとはなお自由に神と交通することができた。
そして神との間を媒介するものとして、
ことばのもつ呪能が信じられていたのである。
ことだまの信仰はそういう時代に生まれた。」

白川静

| | コメント (0) | トラックバック (0)

歴史小説は、いかが?

『天眼──光秀風水綺譚』

戦国時代に興味のあるかたへ、ちょっと変わった小説です。

51swc6bxajl_sx343_bo1204203200_

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2016年11月 9日 (水)

「深夜食堂」のマスターの正体は?

余計なことを考えるのが私の職業病でもある。

で、大ファンでもある『深夜食堂』について、ず〜っと、引っかかっていることについて突き詰めてみた。

ふつうは、男が一人でやっている居酒屋は、店主と、女の一人客ができちゃうのは常識で、
現実世界でもいっぱい見た。ねたましいほどね(そのために居酒屋をやるという選択肢もある)。

ながくなるので、後日につづく。

とはいうものの、ほのめかしは先に明かしておきます。

浮いた話が皆無なのは、やはり変でしょう。

となれば、

マスターは、ゲイか、不能か、と普通は考えるんじゃなかろうか?

| | コメント (0) | トラックバック (0)

私が居酒屋に行く理由

五つ、理由がある。
一つや二つ欠落しても許す。
が、三つは、あかん。

1.酒が、うまい。
2.食い物がうまい。
3.店のたたずまいが、いい。
4.盃や皿その他、食器が、いい。
5.接客というかサービスというのか、まあとにかく対応の善し悪しは大事だよね(オモテナシですね)。

てなふうな五箇条の御誓文。

「良い店レーダーグラフ」にするとわかりやすいかも。

全部完璧な店は、なぜか近頃、少なくなりました。
これらは客側のことだから、店側からすると「そこまで求めたら、料金高いよ」ってなるのかもね。
でも、この条件がそろっているのならば、毎日でも通うな〜。料金もほどほどなら。
昔、そうしてたし。

いろんな考え方がある。酒と食い物がうまければ、店がきたなくても、無愛想でもいい、その代わりに料金が安いなら、とかね。そういう人気店も昔からあります。

続きを読む "私が居酒屋に行く理由"

| | コメント (0) | トラックバック (0)

買いだ!

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2016年11月 7日 (月)

神社とエコロジー①

http://www.nippon.com/ja/views/b05213/

自然に対して感謝と畏怖を忘れない神道信仰の在り方は、地球環境を守る上で多くの示唆に富むものである。神道は森を保全し、次の世代へ残していく、まさにエコロジーを体現した宗教だ。自然信仰と神社の関係をひもとく。

続きを読む "神社とエコロジー①"

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2016年11月 4日 (金)

「僕が知りたいのは、すべてを破壊した後、君は何をしようとするかということだ。」ジョン・レノン

……そうなんだ。さあ、何をする?

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2016年11月 3日 (木)

本日は「晴れの特異日」です。

さすがに、見事な晴天ですね。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

逆風吹く中、大麻栽培に皇學館大学と三重の神社界が本腰 伊勢麻振興協会

http://iseshima.keizai.biz/headline/2671/ 

続きを読む "逆風吹く中、大麻栽培に皇學館大学と三重の神社界が本腰 伊勢麻振興協会"

| | コメント (0) | トラックバック (0)

« 2016年10月 | トップページ | 2016年12月 »